りんご完売御礼!

りんご完売御礼でございます。

今シーズンも多くの皆様に支えられ、くどう家は良き新年を迎えることができそうです。
ありがとうございました。
※そうそう、ジュースは引き続き販売を継続しますので、宜しくお願いします。
長男的”本業に差し支えない範囲でのりんご販売のお手伝い”、今年のハイライトは香港方面の販路拡大なのですが、これは同時に自分の語学力のなさを思い知った取り組みでもありました。
今年の個人的HP閲覧回数の第3位は、間違いなく”ALC“だったと思います(1位yahooニュース、2位Google)。
ネットが繋がらなくなったら、メールも書くことができないという頼りなさです(まぁ、その場合はメールが届かないから困らないのだけど)。ともかく、ALCが無料ページであることのなんと偉大なことよ という感じです。
ちなみのこの”りんご販売のお手伝い”は、次男・三男もやっておりまして、次男は次男で仕事などのネットワークを駆使しているようですし、三男は三男でtwitter を使って販売するという、日経ビジネスあたりが喜んで取り上げそうなマーケティングをしています。
でありながら、今のところ誰一人畑を継いではいないという・・・・・。
この辺は今年の正月のネタになるのでしょうか(^^;)
来年はどんな新しい取り組みをしたいだろうかと考えていた時に、うちの会社の役員の方が、最近食べに行ったレストランでこんなりんごを見つけたのだけど、どうやってやっているか知ってるか?と聞いてきました。
ビンの中にりんご
これって多分、小さな実の段階からビンの中で成長させ、成熟したらプチッと切るというやり方なのだと思います。
こういうビン入りりんごって、販売したら需要があるのか、いくらで売ったら良いか、なかなか悩ましいですが、レストランをやっている人なんかは喜ぶのかなぁと思ったりしました。紹介してくれた役員様は、絶対売れるから作ってみろとプッシュしていました。
これ、今年やってみます? >> 父ちゃん
ほしい方、います? >> 閲覧中のみなさま

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COMMENTS & TRACKBACKS

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  1. posted by さんなん

    日経って(´∀`)元々は販売目的でも無かったんですが。笑
    瓶入りリンゴは需要があるかも知れませんが、手間が結構かかりそうな気が(・∀・;)限定生産とかにしても、利益がどのくらいあるのか見えないときつい気もしますよよよ

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